注文住宅の始まりは、愛和建設の体感モデルハウスから

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相模原市南区上鶴間のマッハシステムが体感できるモデルハウスで
7月16日・17日と体感フェアとして、暑いこの時期にはっきりと違いが分かる
マッハシステムの快適性と経済性を確認してもらいました。

全館空調が、窓や断熱材の高性能化と、確実に家の中の空気を動かす空調
「マッハシステム」で、木造住宅でも省エネルギーで可能になりました。

贅沢品とされた全館空調は、これから造る家づくりの必需品になります。
少ないエネルギーで、生活できる家が必要とされます。

地球温暖化の影響での異常気象や災害を目の当たりにすると、
ますます、二酸化炭素の排出を抑えた、省エネルギー住宅の
必要性が高くなります。

これからの家づくりを提案したマッハシステムのモデルハウスです。
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玄関を入るとすぐに外の気温や湿度との違いが分かります。

外は、30度以上ですが、玄関のニッチ上の温度計は、23.8度
湿度46%と、からっと快適です。

個別冷暖房だと実現しにくい玄関やトイレの中まで、快適温度です!
小屋裏まで快適温度になっています。






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1階の主寝室の窓の外と中に温度計を置きました。

16日の14時ごろですが、
外は、気温31.4度  湿度56%です。
(暑くて、じめっと、夏本番が怖いです)

室内は、室温24.6度  湿度44%です。
(やはり、マッハシステムは最高です)

南向きの寝室の窓ですが、2階のバルコニーが、
庇代わりに夏の直射日光をさえぎってくれています。

カーテンをつけていないモデルハウスですが効率よく、
窓から侵入する熱を防ぎ、エアコンの仕事を減らし、
省エネ性を高めています。

室内の床や壁・天井が暑くならないので、
余計な輻射熱もありません。

そのため、仮にエアコンが止まっても、
壁や天井が暑くないため、
すぐに家中が温まることもありません。

寝ているときにエアコンが止まると、
すぐ目が覚めるようなこともありません。

モデルハウスとして室温25度以下の設定にしていますが、
実際の生活だと室温27度でも湿度が無い為、
経済的で、快適生活を送れます。

真夏の体感フェアも予定しますが、常に快適温度の
モデルハウスですので、ご連絡いただければ
いつでもご案内できます。

家づくりの参考に、是非、当社マッハシステムの
モデルハウスを御体感して下さい。