商品の紹介

パースのご提案。  その3

2019年1月31日|カテゴリー「商品の紹介
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設計士が、お客様のご要望を
忠実に再現したパースは
家つくりの夢が広がりますね

パースのご提案。 その1

2019年1月31日|カテゴリー「商品の紹介
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A様邸リビングご提案パース。

お客様のご希望を
忠実に。見やすくご提供。



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上からのリビングを
眺めてのパースは、
もっと現実的に
理想が広がります。

台東区リフォーム紹介 外装、内装リフォーム!

2018年7月10日|カテゴリー「商品の紹介
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地震がきたら崩れてしまいそうな外観でした  
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明るくオシャレに生まれ変わりました 
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昭和の玄関
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玄関ドアまで奥行きのある
アプローチが付きました。
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薄暗かった居間
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解放感のある憩いのスペースに 
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暗く急な階段  
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壁に手すりも付けて安全に 
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狭かったお風呂
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広いバスタブ、シャワーの位置も
調節でき快適なお風呂に 
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階段下のデットスペースに
収納を 
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清潔なウォシュレット付トイレ 
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使い勝手の良いキッチン 

横浜リフォーム紹介 

2018年7月10日|カテゴリー「商品の紹介
急な階段の上に建つお宅の庭のリフォーム
完成しました! 

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この階段を上り
資材を運びます
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柵が錆びて危険な状態
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支えも壊れています
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こちらのスペースが
どうなるか楽しみです
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まず、余分な樹木を伐採
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コンクリートを流し固めます
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周りをブロックで囲む下準備
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ブロック塀の完成
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基礎工事中
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レンガを敷き詰め
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アプローチ完成
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土でならします
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完成まであと少し
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手すりもついてウッドデッキ完成

お客様のお店オープンしました!

2018年5月19日|カテゴリー「商品の紹介
当社のマッハシステムで建てられた
お客様の洋菓子店がオープンしました


安全・安心で美味しい食材を生産者から
直接仕入れ、季節ごとの新鮮な
果物や野菜をふんだんに使った
とっても美味しいお菓子

是非皆さんもいかがですか


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社長が、栗のみ堂で買ってきてくれました

待ってました
ちょっと仕事は休憩して
早速私は、みかんがのった大きなケーキを
頂き

ん~
ずっしり中身がいっぱい
みかんの酸味と美味しい甘さが
ベリーマッチングゥゥゥ
最高に美味しいケーキに、
仕事もやる気 復活じゃあ

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 実り菓子 栗のみ堂 」
東京都町田市金森3-4-1

営業日は、火・木・土の
10:00~19:00

でもたまに水・日もやってるみたい
Facebookで検索してね


在来工法と2×4工法     柴田

2018年5月18日|カテゴリー「商品の紹介
家作り・当社のこだわり
家造り
弊社では、在来工法と2×4工法の
どちらでも対応可能です。

お客様のプランに合った工法で提案しております。

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在来工法とは、日本古来の建築工法で、

土台、柱、梁によるフレームで構成された工法で、通称「木造軸組工法」といいます。


在来工法は設計の自由度がもっとも高く、変形した敷地などの対応や増改築なども行うことが可能です。


現在では、取付金物を併用しているため、強度の高い躯体が造れるようになっています。
また、木造住宅の多くはこの工法で建てられています。

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2×4工法とは、2×4インチの断面(基本寸法)

持つ木材と構造用合板を釘で接合したパネルで、

壁、床、天井を構成し建築する工法です。
通称、軸組壁工法といいます。


2×4工法は面で建物を構成しているため、

一般に地震に強いとも言われています。


また、吹き抜けなどの大空間の建築にも適しています。


しかし、施工後の増改築がしにくいため、十分な設計・打ち合わせをおすすめします。

愛和建設のデザインハウスと高性能住宅   柴田

2018年5月10日|カテゴリー「商品の紹介

デザイン性と高性能住宅を活かした愛和建設の家。

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注文住宅をご検討される皆様に
ご提案させて頂いてコンセプトを御紹介

・夢が実現する個性溢れるデザインハウス。
・きれいな空気の中で暮らす気密性の高い高性能住宅。

ーデザインハウスプロジェクトでは、
ローコストの建築の実現
低価格の仕入れ値。
また設計業務、基礎工事、外構の植栽工事を
当社正社員が自社施工により、
低コスト化に成功

設計事務所のノウハウを実現!
過去4社の設計事務所を渡り歩いた実務経験20年以上の
当社設計士が、直接お客様にご対応します。

経験豊かな現場監督が対応!
・実務経験20年以上のベテラン監督勢揃い
・親子2代の大工さんなど古くからの付き合いで、昔も 今も変わらない安定した職人たち。
・アフターメンテナンスの対応の早さ



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ーきれいな空気の中で暮らす高性能住宅ー
では、
当社がご提案しているマッハシステム
人に優しい、家に優しい。
家計に優しい。が実現


家の中のどこにいても快適。
風をひきにくい環境つくり。
当社のマッハシステムなら
そんな夢のマイホームが実現しちゃいます。

お客様のご希望に合った家造りを
社員一同全力でサポートします





愛和のデザインハウス。 

2018年2月20日|カテゴリー「商品の紹介

デザインハウスもご高評頂いてます!是非ご覧ください!

愛和建設では、当社専属の設計士が直接携わり、

お客様のご要望に応じて、素敵なデザインハウスも施工しております。

一人ひとりのご希望を伺い、

夢のデザインハウスを是非ご覧ください。

またアパートなどもデザインアパートとして

皆様に大変ご高評いただいております。
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窓リフォームで断熱アップ!しませんか?

2018年1月18日|カテゴリー「商品の紹介
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愛和建設㈱ 折田です。

先日の夕方、某住宅サッシ
メーカーの勉強会があり、
既存住宅の断熱性能を
上げる商品について学び
ました。

既存住宅のサッシ、障子を
取り換えるのは外壁を切断
して外さなければならない
為、従来では難しく、費用も
高額になってしまいました。
また、サッシのサイズは
メーカー、新築時によって
異なり、障子だけ取替え
たくても合わないなどの
お声もお聞きしました。

大半の方が断熱性能は
「壁」によるものと
お考えですが、実は
「窓」からの熱の移動が
ほとんどなのです。
暑さ・寒さ・結露などは
窓の断熱性能を上げる事で
だいぶクリアされるのです。
しかも、既存のサッシは
そのままで大丈夫です。

まず1つは「内窓」です。
既存のサッシの窓枠の
内側にひと廻り小さい窓を
取付けます。サッシ枠と
障子が熱伝導率の低い
樹脂製になっており、
ガラスも単板・複層
(2枚)・ROW-E複層と
種類が選べます。既存の
サッシとの隙間は空気層に
なるので外の熱気・冷気を
内部に入れません。
また、2重サッシになる為
防犯・防音に優れており、
いいことずくめです。
リフォームでは浴室・洗面・
トイレの水廻りが特に
需要があると言っていました。

もう一つは「カバー工法」です。
こちらは内窓より少し難しい
ですが、既存サッシの窓枠は
そのまま使いその窓の輪郭の
中に一回り小さいサッシ本体を
そのままはめ込み、カバー枠で
隠す方法です。
こちらのメリットは既存サッシの
形状(縦すべりやはめ殺しなど)
から新たに形状を変更できると
いう事です。以前は開けられ
なかったが今度は開けたい等の
要望に応えられます。しかも
こちらも部屋の内側から施工
出来る為、2階でも足場が不要
です。(勉強会を行った
メーカーのサッシのみ可能との事)

どちらも窓1箇所から見積・取付
可能ですので是非!ご検討下さい。









畳の床は気持ちいい!

2017年11月16日|カテゴリー「商品の紹介
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愛和建設㈱ 折田です。

今日は「畳」の事について
書いてみたいと思います。

畳はそもそも日本固有の文化で
他の国にはありません。
昔は「ござ」「むしろ」等と呼ばれる
畳表のみを畳んで部屋の隅に
置いた事から「たたむ」→
「たたみ」になったそうです。
畳の起源は平安時代頃から
始まり、当初はござに近い
敷き方で、室町時代から
現在の和室の様に部屋
全体に敷き詰め、動かさない
様になった事で厚さも
厚くなったようです。

また、日本では部屋の広さ
を示す際、6畳、10畳など
「畳」「帖」で示すのが
ほとんどです。それだけ
私達の日常にも深く浸透
しているのがわかります。

畳の無い海外の家とは
違い、日本には和室が
あります。昨今は欧米の
生活スタイルにより、和室
が少なくなってきましたが、
現在でも畳の良さを好む
お客様によっては取り入れる
方も多くいらっしゃいます。
正座をしていた頃の世の中と
違い、今は左程
かしこまらなくても今の
世の中に合う使い方をすれば
良いのではと思います。
実際、休日の晴れた日に
畳の上でごろ~んとお昼寝
したら本当に気持ちいい
ですよね!

畳は赤ちゃんのお昼寝や
おむつ替え、ハイハイなどは
硬い床と違い畳は柔らかい
ので最適ですし、ゲストが
泊まる時などはベッドが
なくても1組布団を用意
しておけば安心です。
また、自然素材の為、
調湿機能があり健康にも
良いです。梅雨時など
湿気が多い時はカビが
生えることもあるので
晴れた日に畳を天日
干しすれば大丈夫です。

今は和室を作らなくても
洋室で床のフローリング
にした「洋和室」を作る
事も多くなってきました。
御自宅を新築される際
には是非!当社に
御相談下さい。



窓の話 その②

2017年8月17日|カテゴリー「商品の紹介
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愛和建設㈱ 折田です。

前回に引き続き、住宅の
窓の事につきまして
書いてみたいと思います。

前回は窓の材質の話で
木製とアルミ製の違いを
書きました。今回は
樹脂窓について
書きます。

樹脂窓とは窓枠と障子が
樹脂(プラスチック)で
形成されており、
その中にガラスを組み込んで
ある製品をいいます。
色もアルミのラインナップと
ほぼ同じで一見みますと
アルミとの違いは判りません。

前回お話しました熱伝導率も
木製とアルミの間という事に
なりますが、アルミ同様に
水密性・強度・加工のしやすさ・
劣化しにくさで木製よりも
扱いやすく
近年では高気密・高断熱住宅
に多く使われております。

ガラスの種類も遮熱・断熱があり、
複層(ペア)・トリプルガラスで
性能を高める事が可能です。

窓の種類としましては引違いや
上下窓・縦すべり出し・横すべり出し
・はめ殺し(FIX)等ありますが、
正面から風を取り込める場合は
引違いが良く、横風や隣家がある
場合などは縦すべり出しの方が
風を取り込みやすいです。

間取りやプランニングの打ち合わせ
の時は設計士が窓の形状を
予め落とし込んでお客様と
お話しますので、その時に
設計士と窓の話をされると
いいと思います。


窓の話 その①

2017年8月10日|カテゴリー「商品の紹介
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愛和建設㈱ 折田です。

今回は住宅の窓の事について
書いてみたいと思います。

窓(サッシ)については
製品の違いと種類がありますが
製品としましては
アルミ・樹脂・木製と別れまして
上記の窓枠のあいだに
ガラスをはさんだものになります。
種類としましては
引違いや上げ下げ窓、滑り出し窓
など多種多様です。

窓は明かりを取り入れるほか
換気をしたり家のデザインに
使ったり住宅作りには
かかせないものです。
ただ、昨今では結露や
部屋の温度が外に逃げたり
また外気が中に入る等の
気密の問題があります。 

気密を確保するには
開口をなくすのが一番ですが
そうはいかないので
窓の気密をあげる事が重要です。

窓枠につきましては熱伝導率で
熱を通しにくい材料が優れている為
熱伝導率の低いものが気密の
取れやすい製品になります。
その結果

1 木製
2 樹脂(プラスチック)
3 アルミ

となります。ちなみに鉄はアルミ
より熱伝導率が高いです。
(触ると熱い・冷たい)

それでは木製のサッシが一番と
いう事になるのですが
木は当然自然素材の為、
水分を吸いやすく水密性の
観点から塗装による
メンテナンスを周期的に行う
必要性があります。
また、割れや反りなどの
狂いも出やすいので
建築業者やメーカーとしても
扱いにくい点が多少なり
挙げられるところです。

アルミは水密性・強度・加工
のしやすさ・劣化しにくい等で
高度経済成長と共に重要な
役割を担ってきた材料です。
勿論、今でもアルミサッシは
ラインナップとしてかかす事の
出来ない商品です。
ですが先程の熱伝導率で
劣ってしまう為結露しにくい
樹脂を内側に覆ったりして
デメリットをなくすように
しています。

そこで昨今の気密の重要性で注目
されていますのが樹脂窓です。

次回は樹脂窓について
書いてみようと思います。

愛和建設ショールームのご紹介。  柴田

2017年7月7日|カテゴリー「商品の紹介
当社のショールームでは、実際の商品をお客様に見て、触れて、選んで
いただけます様、商品を豊富に取り揃えております。

打合せ時も、色や柄など、写真では分かりづらいものなど
実際にご覧いただけます。

ご気軽に愛和ショールームへご家族でお立ち寄りください!


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奥様のお城 システムキッチン色や高さ、収納等々・・・
ウキウキわくわく
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ミニチュアトイレの見本を手に取り、トイレクロスの色決めも楽しいです
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バスや洗面台も実際の大きさや広さ、使いやすさなど
確認してもらいます。
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外壁のサンプルです。トステム、ニチハ、AT・WALLなど。

庇 「ひさし」の重要性・・・最近見ますか?

2017年6月22日|カテゴリー「商品の紹介
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愛和建設㈱ 折田です。

本格的な梅雨に入り、憂鬱な気分になりますね。
雨が降ると窓を開けられない為風通しも悪く、
湿気がこもりがちです。

そのような時に役立つのが 「庇」 です。

平成に入ってから建てられた家の多くは
昭和までの家のように軒先や庇を
出さない設計が多かった様に感じます。
和風なスタイルなら別ですが、洋風、欧風な
スタイルの設計に軒先を大きく出したり
庇を付ける形が合わなかったのではないか
と思うからです。

軒の出は、建物の配置や斜線の制限等で
出せない場合がありますが
庇は制限などはあまりなく、比較的に容易に
取付られます。(金額面は別としてですが)

庇は前に出ている形状から、雨よけになりますので
窓を開けて換気が出来ます。
これから秋にかけて太陽の光が高くなりますが
熱い日差しを防いでくれ、冬は太陽の光も
低くなり庇の下から光が入ってきて
ポカポカ暖かくなります。

日本には四季があり、今ほどではないにしろ、
梅雨から夏にかけての暑さをどうしのぐかを
先人達は考えていたのだと敬服します。

以前の庇は木で形を作り、板金をかぶせた物が
多かったですが、最近ではアルミ製で
スタイリッシュな形状になった事で洋風、欧風な
スタイルの設計にも合うようになりました。

先人の知恵をうまく活用し、
遮熱・断熱・通気性を高める庇の
役割を再度見直して役立ててみては
いかがでしょうか。

愛和建設㈱ 折田です。

本格的な梅雨に入って憂鬱な気分になりますね。

 

 

 

樹脂窓を採用した健康で快適な家づくり

2017年6月21日|カテゴリー「商品の紹介
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6月20日に東京国際フォーラムにて、
窓メーカーのYKKAP主催の
APWフォーラムプレゼンテーション2017
2020年へ、ZEHで勝ち残る。
  というセミナーに行ってきました。 

800名収容の席がほとんど埋まっていて、関心の高さを感じました。

これからの家づくりに必要な性能を確保する為のものが、
愛和建設のマッハシステムの住宅では採用している樹脂製サッシです。

世界的に見ても樹脂窓は、スタンダードになっているのに、日本では
わずか15%しか普及していません。

アルミサッシが普及しているのは、日本だけです。
加工性やコスト面で優れているアルミですが、熱を通しやすい性質のため、
本来、外気温の影響を多大に受ける窓には不適切な素材になります。

しかし、国のZEHへの取り組みや、家の性能を高める為、
樹脂窓の普及が加速しています。

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このAPWフォーラム2017の会場に、
「樹脂窓を採用した健康で快適な住宅事例」で、
神奈川県で2棟選ばれ、愛和建設のマッハシステムを採用している
エアシールハウス・ZEROの家がパネルで展示されました。

この展示パネルは、全国のYKKAPのAPWフォーラム等で展示されます。

このエアシールハウス・ZEROの住宅は、準防火地域の為、
「APW330防火窓」のシリーズを採用しました。
準防火地域に建てる住宅の窓には、
国土交通大臣 認定 防火設備でなければいけません。

できれば、ガラスとガラスをつなぐスペーサーという部材を樹脂製にしたり、
3枚ガラスを採用したAPW430を使いたかったのですが、
現在の建築基準法では、断熱性能より防火性能が優先です。

建築中の樹脂窓のラインナップでは、ガラスに網を入れた
網入複層ガラス仕様しかありませんでした。

しかし、今年の4月から、耐熱強化複層ガラス仕様ができ、
網が無いので眺望性もも上がり、ガラスが薄くなることで、
断熱性も上がり、窓重量も軽くなった防火窓が増えました。
(もう少し早くだしてよ~!)


来月の7月には、樹脂窓の外側に木目調のシートで化粧された
APW330 木目仕様が出るそうです。

今までの、ホワイトやシルバー色等に加えて、2色の木目色が選べます。
外観のデザイン性も上がります。

デザイン性や耐候性、そして本来の高い断熱性能を持った樹脂窓は、
日本の窓のスタンダードになる時期も近いと思います。

愛和建設は、これからも積極的に樹脂窓をおすすめしていきます。


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